中性的でカッコいい作品集ですヨ
私はこれを手に取った瞬間に買おうと決めました。女の子っぽいファンシーなデサインとは一線を画す、斬新なデザインだから。 「おおー。こういうのが作りたかったよ!」とうなってしまいました。好みは分かれるところでしょうが、私はものすごく惹かれます。 芸術ってやつは、受け手の好き嫌いがハッキリと分かれるものほど「大物」だと思います。私は1作目の本にも興味がわきました。さっそく浅草橋でパーツを揃えて、今、作品作りに取りかかっています!
待っていました。
パート1がとても印象が強烈でしたので、パート2があれれ?と思った方が多いと思います。 でも、初めて見る方には素敵なものに見えるのでは・・・。 同じモチーフの繰り返しで、組み合わせ方一つで印象も変わって、 また、静哉さんの作品は本当にカチッと丁寧に出来ていますね。 簡単なモチーフ編みですが、奥が深いと思います。作品は、正面だけでなくサイドも綺麗です。 私は書店でパラパラ見て購入しました。 次の作品が楽しみな方だと思います。
ガッカリ
マイビーズスタイルは毎回とてもたのしみにしています。静哉さんの二冊目も期待して購入しましたがガッカリです。同工異曲なデザインばかりだし、作り図が地味なので本として見栄えがしないし、天然石に関するパワーストーン的にありがちな煽り文句が安っぽいし、作ってみようと言う気がおきません。 皆さん褒めてらっしゃるのが不思議です。店頭で手にとっていたら、私は購入しなかったでしょう。 確かに立体的な作品は男性ならではの作品だと思いますが、編む楽しさはあるかもしれませんが、作ってみたところで自己満足で使い道がありません。こういう別冊を出すなら徳永さんのような見ても素敵で作っても素敵な本を希望します。
ますますクール!
第2弾ということで、さらにクールになりました。 昨年の「ビーズ・スタイル・クール」に作品だけ掲載されていて、ずーーっと 気になっていた、ベネチアン(仮面)やアズーロ(とんぼ)も今回はレシピが 掲載されています。 これから、材料を集めて、色のバリエーションを考えるのがとても楽しみです。 また、天然石やカボッションを包み込むタイプのモチーフが沢山掲載されていて、 とても参考になりました。 モチーフを自分なりに組替えて変わった印象の作品を作りあげるヒントも ふんだんに盛り込まれていて、勉強になりました。
日本文芸社
スワロフスキービーズで作る お花モチーフのアクセサリー 丸小ビーズで作る小さなビーズモチーフの贈り物 (ブティック・ムック No. 673) ビーズワークス―手づくりビーズアクセサリーの本 (5) (実用百科―Handmade accessories) プチ・ファンタジービーズモチーフ ビーズ friend (フレンド) 2008年 10月号 [雑誌]
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